ウコン&オルニチンDX

クルクミンとトリプルアミノ酸パワーが内からの元気を応援します。

ウコン&オルニチンDX

価格:

3,240円 (税込)

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こんな方へオススメ

・お酒を飲む機会が多い
・パワフルでいたい

ウコン&オルニチンDX ウコン&オルニチンDX ウコン&トリプルアミノ酸

特有成分クルクミンを豊富に含んだ秋ウコンを濃縮し配合しています。また、シジミ貝に多く含まれる健康成分オルニチンに加え、シトルリン、アルギニンの3種類のアミノ酸も配合。クルクミンとトリプルアミノ酸パワーが内からの元気を応援します。

クルクミン 現在の日本におけるウコンの代表的な産地は沖縄ですが、その歴史は平安時代に中国から琉球へウコンが伝わった時に遡ります。室町時代には、広い地域へと広まり、江戸時代には幕府が創設した薬園で栽培され、その後、急速に庶民の生活にまで普及していくこととなりました。 ウコンの花

古くからウコンの塊根は、食品や香辛料、衣服の染料や生薬として利用されており、食と医薬の関係が深い植物です。 現在、国内における薬系および食品系のいわゆる健康食品販売実績において、ウコンは常に上位に位置する代表的な健康食品となっています。

クルクミン ウコンに含まれる特有成分 クルクミンとは、ウコンに含まれているポリフェノールの一種で、黄色の天然色素です。

クルクミンは、ウコンの中でも特に秋ウコンに多く含まれており、鮮やかな黄色であるため、植物性の天然色素としてたくあんなどの漬物、水産のねり製品、栗やりんごのシロップ漬けなどに色素としても用いられています。

肝臓の解毒機能 東インド地方 クルクミンを多く含むウコンは、インドや中国などにおいて古くから黄疸などに効く生薬として重宝されていました。

日本でも江戸時代中期から肝臓や胃腸の薬、強心薬としても使われてきました。これは、ウコンの主成分であるクルクミンが持つ、肝臓の解毒機能を高める作用と胆汁の分泌を著しく促進する作用によるものと考えられています。
オルニチン 成長・代謝にもアプローチするオルニチン シジミに多く含まれます オルニチンはもともと体内に存在するアミノ酸の一種。魚介類、特にシジミ貝に多く含まれる成分ですが、食品に含まれる量はごくわずかなので、食事での補給は困難です。

体内でたんぱく質に変わる通常のアミノ酸と違い、オルニチンは体中を巡って必要な時に必要な場所でそのパワーを発揮します。成長ホルモンのサポートや、年齢とともに低下しがちな代謝にもアプローチするといわれている成分です。

また、人体にとって有毒なアンモニアを無害化する肝臓のオルニチンサイクルに深く関わっているとされています。
シトルリンはウリ科の植物に多く含まれます スムーズな流れの為のシトルリン シトルリンはスイカにも シトルリンはスイカをはじめとするウリ科の植物に多く含まれる、アミノ酸の一種です。

健やかなめぐりをサポートする「NO(一酸化窒素)」の生成に役立つ、今注目の新成分です。拡げてスムーズな流れに。冷えが気になる方にもおすすめです。活動的に毎日イキイキとした生活を応援します。
アルギニン アルギニン アルギニンは、健康維持や活動的な毎日に貢献が期待されている成分です。たんぱく質を構成しているアミノ酸の一種で、活動的な貴方を支える働きなど、多くの役割を果たしているとされています。

アルギニンは成長ホルモンの合成に関与し、私たちを精神的にも肉体的にも強くする役筋肉の維持や肌の代謝などの役割を担っています。成長ホルモンは老若男女問わずに大切なホルモンです。成長期の子どもには骨格や背丈の成長に関与しますが、成人にとっても筋肉の維持や肌の代謝などに関与しています。

内容量

27g(300mg X 90粒)

主要成分表示 (1日摂取目安量3粒900mgあたり)

  • 総クルクミノイド / 40.4mg
  • L-オルチニン塩酸塩 / 150mg
  • L-シトルリン/ 150mg
  • L-アルギニン/ 150mg

栄養成分表示 (1日摂取目安量3粒900mgあたり)

  • エネルギー / 3.636kcal
  • たんぱく質 / 0.733g
  • 脂質 / 0.039g
  • 炭水化物 / 0.09g
  • ナトリウム / 0.117mg

ご飲食上のご注意

  1. フタをしっかりと閉め、直射日光をさけて涼しいところに保管してください。
  2. 原材料をご確認の上、食品アレルギーがご心配な方は、ご利用をお控えください。
  3. また、体質や体調によって、まれにからだに合わない場合(かゆみ、発疹、胃腸の不快感など)があります。その際は、ご利用をおやめください。
  4. 妊娠・授乳中の方、小児のご利用はお控えください。
  5. 薬を処方されている方、通院中の方は、お医者様とご相談ください。
  6. 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

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